怖い先輩保育士のよくある5つの悩み&それぞれの解決法!

2016年5月16日

保育士 先輩 怖い うざい いじめ

こんにちは、うしさんくまさん(保育士&社会人歴のべ24年)です。

保育士の人間関係は、保育園で仕事を続けられるかを大きく左右する、非常に重要な問題です。ましてや、先輩保育士との人間関係は超重要です。そんな先輩保育士とのよくある悩み5パターンについて、対処法をまとめました。

ストレスでもう限界…そんなあなたは【今すぐ転職】

ここからは5つのテーマ(なかなかブラックですw)で書いていきます。

  • 怖い
  • うざい
  • ムカつく
  • 嫌味
  • いじめ、陰口、悪口

ただ、いずれに場合もあなたがもう耐えられないほど強いストレスを感じている。

例えば、こんな状態。

  • 食事が喉を通らない
  • 眠れない
  • 常に気が立っている
  • 過食、拒食になっている
  • 出勤前に嘔吐する

このような身体の不調がすでに起こっている人は、年度途中だから…とか細かいことは考えないで、ただちに転職してください。取り返しがつかないことになりますよ!

子ども達が…、保護者が…、他の先生に迷惑が…など、色々と考えることはあると思います。

しかし、自分のことを一番に考えましょう。自分の体は自分しか守れません。

「年度途中はまずいんじゃ…」と悩んでいる人はコチラの記事をどうぞ→(担任保育士でも年度途中で辞めて大丈夫!退職・転職のための簡単3ステップ!)端的に言ってしまえば、体調を崩すような職場は年度途中であっても辞めて構いません。

それぞれは、テーマにそって進めていきます。

1.先輩保育士が怖い、怒られる

先輩保育士が怖い、怒られる場合はその理由を冷静に見極めましょう。

なぜなら、単純に怖いといっても、次の2つのタイプがあるからです。

  • 仕事にプライドを持っていて怖い!
  • 性格が悪くて怖い!

「仕事にプライドを持っている」タイプは努力次第!

「保育という仕事にプライドを持っているからこそ、いくら経験年数が少ないとはいえ、いい加減な仕事は許せない!」

このタイプの先輩の場合、あなたの頑張りが認められれば、その後は怖い先輩保育士どころか最高に頼れる存在になる可能性があります。

「あの先輩怖い…私のこと嫌いなんだ。だからきついし、冷たいだ…」という気持ちになってしまうのはよくわかります。

でも、それは単に仕事に一生懸命だからこそで、あなたのことが嫌いなのではないかもしれません。

見極めのポイントは「誰に対して、誰の前で、厳しい態度を取るのか?」ということです。

  • あなたに対して、子どもの前では必要以上に指導しない
  • あなたに限らず、いい加減な仕事をしている人に対しては厳しい態度を取る

こういう人は、仕事にプライドを持っている人、仕事をしっかりとする!という意識の強い人です。

子どもは、職員同士の上下関係も敏感に感じています。

そして、仮に先輩後輩の関係とはいえ、子どもの前で職員を叱ったりすると「この先生のいうことは聞かないでもいいんだ」と考えるようになります。

だから、子どものまで他の職位の指導を必要以上にしていけません。(危険がある場合は別)

あなただけではなく、他の保育士に対しても、仕事をしない人に対して厳しい態度を取るのも当然のことです。

場合によっては園長や主任など、上司に対してだって間違っていると思えば食って掛かることもあります。

あなた自身、怒られて辛いことも多いし、涙が出てしまうこともありますよね。

それでも、冷静に考えてみると、「悔しいけれど言っていることは正しいかな?」と思えることが多いのではないでしょうか?

そしてその先生自身が、非常に信頼できるしっかりした保育をしているとはずです。

そういう先生は怖くておっかなくても信用できます。

毎日怒られたりすると萎縮してしまうこともあるかもしれないし、そういう中で保育をするのはやっぱりしんどいと思います。

泣きたくなってしまうこともあるでしょう。でも、頑張れば必ず認めてくれます。

必ず、頑張ればあなたを見直してくれる日が来ます。だから、頑張ってみてください!

ワンポイントアドバイス

怖いからといって黙ってしまうのではなく、むしろ積極的にこちらから話をしてみるといいですよ。

保育の中でわからないこと、疑問に思っていることなどをドンドン話してみるのです。

先輩は「仕事をしっかりする!」という気持ちがベースにありますから、あなたの頑張りを好意的に捉えてくれます

保育が良くなることは、その先輩にとっても望んでいることです。

私の体験談
私が過去に一緒に組んでいた先生も、仕事について質問をすると意外と丁寧に答えてくれて、徐々に保育がやりやすくなりました。
「もっと早く聞いておけばよかった」と思ったものです。

「性格が悪くて怖い」タイプは逃げるが勝ち

仕事にプライドがあるから怖いのではなく、単純に性格が悪くて怖いような場合。

これはもう、冒頭に書いたように保育園をやめることを検討してもいいと思います。

実際に辞める前には他のクラスの先輩保育士に相談したり、主任や園長に相談しましょう。

そのときは、ただ「怖いんです」と伝えても、「新人指導の一環ではないの?あなたが気にし過ぎでは?」ということになりかねません。

「こんなことを言ったら、こんなことを言われた」ということをしっかりとメモ帳などに記録しておきましょう。

メモを地道に残しておくことで『その指導はさすがにやり過ぎ』『指導として不適切』ということが、客観的に伝わります。

このメモを取る方法はいじめなどの時にも役立ちます。

保育園で仕事中に先輩から言われたことはなるべく事細かにメモを取る習慣をつけましょう。

いじめの時にメモをとることの重要性については厚生労働省も言及しています。

いじめ・嫌がらせの記録を付ける
いじめ・嫌がらせと感じたら、その状況を記録しておきましょう。録音など出来ればいいですが、その場の状況が分かるメモがあれば、人に説明するのが容易になります。記憶に頼って被害状況を説明する場合、相手になかなか伝わりません。
日時や周りに誰が居たかなど詳しいほど信憑性が高まります。記録、日記、遺書などが裁判の証拠として採用されることがあります。

ワンポイントアドバイス

こういう怖い先生は昔から怖い先生で、他の先生からも恐れられ、園長も手を焼いていることがあります。

自分のことは自分しか守れません。

周りに相談しつつも、変化が期待できそうにないのであれば、仕事を辞めることも検討するべきです。

2.先輩保育士がうざい

「うざい」という言葉の語源は「うざったい」で、これは「鬱陶しい」からきています。「鬱陶しい」は「煩わしい、うるさい」という意味ですから「お父さん、うざい!」なんていう年ごろの女の子の使い方は、実に的確というわけですね。

しかし、先輩保育士のことを「うざい!」と感じている人は、一般的な「うざい」という言葉以上にストレスを感じている状態ではないでしょうか。

父娘関係での「お父さん、うざい!」というのは、本気でそう思っていたとしても、そこにはある種の身内だから言える安心感がありますよね。

でも、保育園の先生同士となると、ましてや先輩保育士となると、うざい先輩はどこまでいってもうざい!

そこには愛情も何もないですし、ただただ不愉快な存在ということになってしまいます。

それでもまだ「うざい」といえるのであれば、その先輩に対して抵抗する気持ちが残っている状態かもしれません(追い詰められていると、うざいというよりは、辛い、苦しい、嫌だ、いじめ、そんな言葉に変化しそうです)。

それであれば、思いっきり言い返して、思いっきりぶつかってみるのも一つの手です。

「そういう言い方、いくら後輩に対してでも失礼ではないですか!」とあなたが先輩に対してブチ切れてしまうわけです。

言い返し、ぶつかることで状況が好転

元々の性格もありますから、「いくらなんでも先輩に言い返すなんてでいないです…」という人もいるでしょう。

ただ、しっかりと言い返すことで状況が良くなることがあります。

私は一度、その方法で状況が変わりました。当時、ちょっと気難しい先輩保育士がいたんです。

その日は製作活動をする予定でした。

ただ、シフト的に、その先輩保育士の出勤を待ってからスタートすると、ぎりぎり給食の時間に間に合わない時間帯だったんです。

そのため、そのためとりあえず先に製作活動を進めておいたんです。それが、先輩的には面白くなかったみたいで(笑)

部屋に入ってくるなり、超機嫌が悪くて(笑)「(うわー、やっちゃった…)」みたいに思ったんですけど、そこから午睡(お昼寝)の時間まで、口聞いてくれなくて。

そしたら段々こっちも腹が立ってきてしまって。

午睡はホールでしていたので、部屋に戻ったあと(子どもがいないところで)「勝手に進めてしまったのはすみません。でも、だからといって保育中に黙ってしまうのはありえなくないですか?!」と、問い詰めてしまったんです(笑)

そしたら、先輩保育士も面食らったみたいで「ごめんなさい」と謝ってきて。

それから、年度末まで保育がとてもやりやすくなりました(笑)

今では笑い話なんですけど(その先生とは年賀状をやり取りできる仲になりました)、うざったいなー。くらいの関係であれば、ぶつかってみるのは一つの手ですよ。という一例です。

3.先輩保育士がムカつく

先輩保育士が、ムカつく。これも、うざいと似ているかもしれません。ちょっとしたミスでもチクチク嫌味をいってくる。本当に腹が立ちますよね。

ムカつくというのは腹が立っているという気持ちの現れですので、こちらも「追い詰められている感」は少ないかもしれません。

それでも、相当腹立たしいことも多いでしょうし、心理的にしんどい、ストレスになっていることはあると思います…。

基本的には女性社会ですから致し方ない部分もありつつも、やっぱり「ムカつく!」という気持ちで仕事をするのはしんどいですよね。

特にむかつきの場合は「怒り」などのように表に出ていくよりも「ムカつく…!!」と内側に貯まってしまうことが多いようですから、心のなかでモヤモヤがうにゃうにゃし続けて、余計にストレスになります。

これは間違いなく自分自身にとってもマイナスです。しっかりと解消していく必要があります

コミュニケーションを取る

ムカつく先輩保育士、色々なパターンがあるとは思うんですけど、積極的にコミュニケーションを取ってみると、意外と解決することがありますよ。

これが、「怖い」とか「いじめを受けている」とかなら、単純にコミュニケーションを取ろう!なんて話にはなりません。

ただ「ムカつく!」という気持ちには「うざい」と同じように「まだ萎縮してしまっているわけではない」「やり返したい、やり返せる気持ちがある」という状態。

ということは「まだ関係を改善する余地がある」ように感じられます。

私自身は、必ずしも向いていない職場、面倒くさい人間関係は無理に維持する必要はない。積極的に転職を検討しよう!という考え方です。

それでも「改善する!」と決めたのであれば積極的に話をしてみましょう。

最初のうちは相手も「急にどうしたのかな?」ということでツレナイ反応だったりして、気持ちがメゲそうになると思います。

それでも積極的に話すことを繰り返していくうちに「この先輩、こんなことが好きなのか」とか「この先輩、普段はこんなことを考えているんだ」ということがわかってきます。

そうすればしめたものです。好きなスイーツのお店を聞いたら、ちょっとでかけた際に、そこのスイーツをお土産に買って持って行ってみる。

そういう地道なこと、ちょっと露骨なこと、ありがちなことで、人間は簡単に心が動いてしまったりするんです。

あなたのことを最初から目の敵にしていて、いじめてやろう!という考えだったら難しいかもしれません。

でも、なんとなく若い子は気に食わない。みたいなただのムカつくお局さんタイプには、こういう単純な方法も有効です。

それには何よりもまずは、会話です。会話が糸口になります。

営業マン時代の出来事
これは私が営業マンだった時の話です。ちょっとムカつく取引先がいたんですよね。正直気乗りしなかったんですけど、なるべくこまめに電話をして、訪問して、ということを繰り返していたんです。そうすると、「なんだ、可愛いじゃないか」みたいに思ってくれるようになり、関係がスムーズになりました。まさに「いじめ」とまではいかないけれど、上手くいってない関係を好転させて例です。

これは心理学でいうところの単純接触効果(人は、何かしらの対象物と繰り返し接することで、警戒心が薄れ、好意度が増していくという法則)を狙ったものでもあります。

4.先輩保育士からの嫌味

保育士は保育のプロ、とはいえやはりミスはつきもの。

そのミスを面と向かって叱るのでもなく、かといって慰めるのでもなく、「嫌味をいう人」がいます。

正直、腹が立ちますよね。ただ、こういう嫌味をいう人は例外なくコンプレックスや劣等感を持っています。

相手をおとしめて、自分が優位に立っていないと気がすまない人、安心できない人です。

自分より仕事ができる、その状況が許せないんですね。

だから、ミスを見つけるとここぞとばかりに嫌味をいって「あなたを自分より下にするしよう」ことに一生懸命になってしまうんです。

そう考えると…哀れというか、可哀想というか、大したことない人間なんだなって思いません?

そうなんです。嫌味をいう人間って基本的に大したことない、どうしようもない人間が多いですよ。

そんなのが保育士をしているというのがまた困った話なんですけど。

だから、もし嫌味を言われてちょっと滅入っているとしたら、そんな人間のことは相手にしなくても良いんだ。もともと大したことない、小さい人間なんだと考えることです。

大したことない、器の小さい人間なんだ。と考え、気にしない。

「そりゃそう考えられたらいいけれど、そんな単純じゃないよー。」と思うかもしれませんが、こう考えるだけで私の友人は元気になりました。

ここでポイントは嫌味を言うだけの相手であればその場は「はいはい」とやり過ごしてしまえばどうってことないんです。

もちろん、他にも複合的にストレスになることをされると、やっぱりしんどいものがあります。

ただ、「嫌味」をいうだけならそこだけ無視してしまえばいいだけですから、あなたの気の持ちようでどうにかなりますよ。

そうはいっても、そんなふうに気持ちを切り替えることなんて出来ないです…。

という人も、沢山知っています。そういうときはやはり、他のクラスの先輩なり主任なり、園長なりに相談しましょう。

友だちや家族、恋人などに相談するのもありといえばありですが、やはり職場のことですから、職場の関係者に話をしたほうが即効性がありますよ。

5.先輩保育士のいじめ、陰口、悪口

先輩保育士からのいじめ、陰口、悪口。いずれも最低ですが、どうしても存在します。

昔から学校でも、職場でも、人が集まるところにはいじめがあります。

先輩からいじめられている。と気がついた時点で、どうするかを考えていきましょう。

ちなみどこからがいじめかというと色々な考え方がありますが1対2以上になったらいじめと考えるのが、わかりやすいですね。

保育園であれば、1人の先輩職員から目をつけられているだけではなく、複数の保育士から不快な思いに合わされている。

もしくは1人の保育士があなたに対してきつくあたり、他の保育士が誰も味方をしてくれない。

誰も助けてくれない。そういう状況のことですね。これはもう、いじめといって間違いないです。

そしてこういう状況になってしまったらどうするか?しっかりとメモを取り、主任や園長に相談しましょう。

相談されれば主任しても園長にしても、あなたが「そこまで悩んでいたのか」ということに気がつきます。

また、相談をしたという事実があれば「前からあなたのことは気になっていた(いじめられているのではないかと思っていた)けど、やっぱりそうなのね。そういうことなら対策をしましょう」と動きやすいものです。

上司に相談し、開口一番に「辞めたい!」と伝える

嘘をつく必要はありません。でも、ちょっと先輩が怖いとか、ちょっと嫌味を言われるとかではなく、明らかにいじめである(子どもの前で怒鳴りつけられたり、長時間に渡って人格を否定するようなことを言われ続けたり、道具を隠されたり、など)場合、

あなたははっきりと「このままでは続けられません。状況が改善しないなら、辞めさせていただきます!」という厳格な態度で伝えるべきです。

気が弱い人ですと「ちょっと先輩が怖いんです…」くらいの言い方しかできず、園長や主任からも「心配しすぎよー!」「すぐに慣れるわよー!」などと軽く流されてしまいがちです。

これは園長や主任に「面倒なことは先送りしたい」気持ちもあるかもしれません。

もしくは本当に「ちょっと気の弱い子だし、気にしすぎじゃないのかな?」と考えているケースもあります。

だからこそ「もう続けられない!辞めたいです!」くらいのはっきりした態度、強い気持ちで相談をすることが大事なんです。

しっかりとした園長、主任であれば「これはやばいぞ…!」と考えてくれます。

それでも「気にしすぎよー!」と相手にしないのであれば、本当にやめてしまえば良いのです。

しっかりと状況改善を要望したにも関わらず、そこをないがしろにしたわけですから、それは上司の責任です。

保育士の間では、必ずと言っていいほど「年度途中に辞めることはご法度」という考え方が蔓延しています。

しかし、このように「このままでは続けられません」ということを明確に伝えているのですから、そこをないがしろにして改善を怠った場合、

あなたがやめてしまっても、何も言われる筋合いはありません。管理者(経営者、運営者)の責任です。

ここで無理をして、体を壊したら元も子もありません。毅然とした態度で臨んでください。

まとめ

5つのパターンの対処法を大まかにまとめてみます。

  • 怖い…怖い理由を見極める
  • うざい…反撃、反論してみる
  • ムカつく…コミュニケーションを取ってみる
  • 嫌味…無視する、相手にしない
  • 陰口、悪口、いじめ…辞めることを検討する

いずれもネガティブなキーワードですが、悩みは少しずつ異なりますね。

「うざい」と思っていたけれど、これって「いじめ」じゃないか…とか。

「むかつく」と思っていたけれど仕事に真面目に取り組んでいるからこそ、「怖い」だけだったのかも…とか。

保育士の仕事はどうしても保育室という密室になるため、外からは見えない人間関係の複雑さがあります。

ただ、最後にお伝えしたいのは、どこの職場(保育園)もストレスだらけというわけではありません。

保育士同士が先輩後輩、主任園長関係なく人として尊敬しあって、責任感を持ちつつも楽しく保育をする。

そういう職場は間違いなく存在します。今の職場で人間関係が辛いからといって保育園なんてろくなもんじゃないと諦めないでください。

保育士という仕事を続けたいと考えているのであれば…。

転職サイトを利用して保育園を変えることを積極的に考えてみてくださいね。

 

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