ほいくのおまもり

保育士転職|辞めたい悩みに元保育士夫婦がアドバイス

転職時の保育士面接を成功に近づける極意|理由、質問、服装、自己紹介についても解説

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保育士 面接 服装 質問 コツ

こんにちは、うしさんくまさん(保育士&社会人歴のべ24年)です。

保育士の転職の面接でどんなことをするの?質問内容は?準備は必要?服装は?など、わからないことだらけですよね。
そんな悩みにお応えします!実技試験についてもまとめておきますね。

参考資料

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イラストが多用されていてとても見やすいですし、とてもわかりやすい転職サイトですから、既に転職活動が進んでいる人であっても、転職希望者は登録してみることをオススメします。

面接の準備ポイント、面接対策

面接が成功するか否かは、準備が9割以上を占めています。面接を成功させたいのであれば、とにかく準備をしっかりとやることです。

裏ワザ的なテクニックから、基本的な服装のことまで、ここでは説明していきましょう。

服装・髪型

服装

服装については転職であっても、あくまで就職活動の時と同じ服装と考えておきましょう。

そのため、リクルートスーツを着るのが正解です。そのためシャツの色は白か、色付きであれば薄いピンクか水色。スカートは膝丈くらいがいいです。

スーツがない場合は私服でもいいか?と気になるかもしれませんが、なるべく私服は避けたいです。

どうしても私服で行くしかない!ということであれば、ジャケットにシャツにパンツにします。あくまでフォーマルであることを意識してください。

アクセサリー等はなるべく着けないようにします。

バッグや靴は黒や落ち着いた茶色にします。装飾が少なくシンプルなものを。あくまで面接時の服装では個性は出さずに落ち着いた=しっかりした印象を心がけます。

靴については忘れがちなのが「しっかりと磨いてあるかどうか?」靴磨きなんかしたことないという人も多いと思いますが、ミスターミニットなど、10分くらいで靴磨きをしてくれるお店が増えています。

「靴磨き 地域名(東京など)」で検索すると、お店が見つけられますよ。

髪型(髪の毛の色)

髪の毛の色については黒、もしくは自然な程度の茶色であれば大丈夫。逆に就職活動中(まだ仕事をしていない)からと言って、明るすぎる色、奇抜な色は避けましょう。

髪が長い人はお辞儀をした時にバサバサなってしまうと邪魔になってしまうので、結んでおくほうがいいです。そのほうがスッキリした印象になります。

化粧(メイク)

いわゆるナチュラルメイクで。ノーメイクは論外ですが、バッチリバリバリにメイクしてきました!というのもいただけません。

保育園で働く人として相応しいメイクは?と考えればわかりやすいですよね。

聞かれることの準備

面接ではよく聞かれる内容がほとんど決まっています。

このあたりのことをしっかりと自分で考える。そして実際に自分で口に出して話してみる。これをしておけば面接はバッチリです。

自己紹介・今までの経歴・自己PR

どこから話したらいいのだろう?と思うかもしれませんが、高校卒業以降の話をすれば大丈夫です。

専門や短大、大学を卒業後、どこで働いたか。という流れで話していきます。

保育の仕事では、担当したクラスがあればそのクラスのこと(人数、体制、責任者の経験があるか?など)を話します。

また行事などでこんな担当をしたという話をすると、面接官もその後の質問がやりやすくなります。

またギターが得意とか、特技があるときは自己PRをしたいと伝えてもいいです。

性格や長所・短所・得意なこと・苦手なこと

自分はこんな人間ですと伝えるわけですが、ただ正直に伝えても仕方ないです。

特に長所の部分をしっかりと伝え「私はこんな人間ですから、この保育園にとって重要な人材になりますよ」ということを伝えましょう。

短所については、この記事(保育士の転職で、履歴書・職務経歴書について!)でも書きましたが、短所を言った後にそれをひっくり返すことを話せるといいです。また、それを改善する努力を伝えるの有効です。

視野が狭いという短所があったとしたら、そのために普段から保育士以外の方との交流を大切にしているなどです。

保育士を目指した理由、きっかけ

「子どもが好き」というのが多くの人にとって一番の理由でしょう。ただ、それだと他の人と同じになってしまい、受かる回答になりません。

「子どもの成長の一番な時期に携われること、そういう重要な仕事に取り組みたいと思いました」とか。

将来、どんな保育士になりたいか?

そんなこと考えて保育してないよー。ということが多いかもしれませんが、これも結構聞かれるので考えておきましょう。

これから面接を受けている保育方針と、将来像が一致しているといえると、アピールしやすいです。

食育に力を入れている園だったら「生活習慣をしっかりと支えてあげらえるような保育士です」とか。

退職理由、転職理由と志望動機

これが一番悩ますし、一番重要な質問でもあります。ピンチはチャンス。悩ましい質問だからこそ、しっかりと答えられるとアピールになります。

まず、嘘はいけませんがなんでも正直に言えばいいというわけでもないのが難しいところ。

だいたいの退職理由、転職理由は「給料が安かった」「残業が多かった」「人間関係が悪かった」とかですよね。

でも、これをそのままいっても「本当にうちは大丈夫なの?」となります。

また仮に給料がいいとか、家から職場が近いところに魅力を感じていてもそれをそのまま言うのは印象が良くないです。

ではどうするか?退職(転職)理由→志望動機が繋がっているようにする。ここを心がけてください。

例えば保育人数が多い保育園に働いていたら

「園児一人一人との関わりを大事にしたいと思うようになりました(退職理由)→貴園では一人一人の関わりを大事にしている点を魅力に感じ、志願しました。」とか。

結婚出産に関すること

今お付き合いしている人はいますか?というような「そこまで聞く?」ということを聞かれることもあるようです。

また結婚出産した場合、仕事はどうしますか?と聞かれることもあります。

本心では「その時は退職かなー」と思っていても、その時にならないとどうなるかわかりません。面接では「仕事と家庭を両立したいです」と答えておくのが無難です。

他に受けている園はありますか?

その園しか受けていない、応募していないならそのまま伝えればいいでしょう。

他にも受けている園があるときは名前は伏せた上で「他にも受けていますが、貴園に一番興味を持っています」と伝えましょう。

気になるニュースはありますか?

この質問もありがちですね。今だったら確実に保育士、保育園のニュースが話題になっているので、それについて話ができればいいでしょう。

この質問の意図は「しっかりと情報を取ることを習慣づけているか?」です。保育士や保育園に関するニュースであればハズレがありません。

また、ニュースについて自分の考えても言えるといいでしょう。

こちらの記事では、最近の保育ニュースを面接で使える実例付きで紹介しています。→保育ニュースまとめ

逆質問・何か質問はありますか?

面接の最後に「何か質問がありますか?」というのもよく聞かれるものです。

ここでは「残業はありますか?残業代は出ますか?」とか「昇給はありますか?」などの待遇に関することや、給与の関することは避ける方がいいです。

また面接中に上手く思い浮かべばいいですが、そうも行かないでしょうからその保育園のホームページなどを見て、質問を考えておきましょう。

特に保育方針はその園の方向性に関する部分ですから、そこについて「こんな疑問がある、知りたいです!」という姿勢は意欲を感じさせます。

例えば「保育方針にリトミックのことがありました。園長先生はリトミックのどんなところに魅力を感じていらっしゃいますか?」など。

面接は「させるもの」と思いがちですが、こちらも同じようにその園のことを知りに行っている機会でもあります。

園長先生や面接官の人となり、考え方がわかるような質問ができるとなおいいですね。

モンスターペアレントがいたらどうしますか?

面接官が「モンスターペアレント」という言葉を使うかどうかは別にして。保護者対応も保育士の立派な業務、かつスキルが試されるところです。

そのため、この質問をして保育士としての実力を探りたいという面接官の気持ちもわかりますね。

実際に過去に難しい保護者がいた場合はその時の対応方法などを話せるといいでしょう。

特に保護者対応で苦労したことがないという場合は、「苦手な保護者だからといって敬遠せず、むしろ積極的に日常の様子を伝えていくことで信頼関係構築に努めます。また、逐次、先輩や主任に報告し、園全体の対応課題として取り組むようにします」などです。

どんな本を読みましたか?

最近、読んだ本はありますか?という内容の質問もありがちです。

この時のための準備ですが、普段から読んでいれば問題ないでしょう。

普段から読んでいなければ?ここで聞いているのは最近発売されている本を読んでいるか?ということではないです。

その本を読んでどんなことを感じたか?ということなのです。ですから、ここで話をするのは過去の本でOKです。

過去に読んだことがある本については「こんなことを感じました」という話ができれば大丈夫です。

大変だったのはどんなことですか?

保育経験のなかで大変だったことを聞かれることもあります。

これは「何を大変だと思うのか?」という点と「それをどうやって克服したか?」ということが質問の意図です。

保育士1年目では大変な事のほうが圧倒的に多いでしょう。その時の経験を思い出しながら「こんな風に頑張ったなぁ」ということを頭のなかから引っ張りだして、話ができればいいでしょう。

どうしてこの園を選んだのですか?

当然ながら、採用側からしたら「どうしてうちの園を選んでくれたのかな?」というのは気になるところ。

転職会社の人におすすめされたから…なんて素直すぎてもいけませんよ笑

実際にHPをみたり、転職会社の人に話を聞いたりして、その園がどんなことに力を入れているのか、どんな魅力があるのかを事前にしっかりと把握するようにしましょう。

できれば、事前に見学をさせてもらって、その上で自分が「いいな」と思ったところを話せるようにしておくといいですね。

なぜ保育園(幼稚園)を選んだのですか?

上と似ている質問ですがちょっと違います。

保育士と幼稚園教諭、似て非なる仕事ですので、その部分でどうして保育園なの?幼稚園なの?と聞かれています。

特に保育園→幼稚園、もしくは幼稚園→保育園というように、今までと違う転職の場合は質問されやすいです。

どのような保育がしたいですか?

転職ということであれば、今までの経験から「自分はこんな保育がしたい」「自分は●歳児が得意だな」などといった、自分なりの得意なこと、やりたいことが整理されてきていると思います。

あまりネガティブにならないようであれば「今までは●●ができなかったので、挑戦してみたい」という話もいいですね。

どのような保育をしてきましたか?

何歳児を担当してきたとか、前の園では●●に力を入れていたので、私自身も得意です。など、今までの保育業について話をしましょう。

特に前の園で力を入れていたことなんかは、意外と他の園ではやっていなかったりして、重宝されたりすることがありますよ。

保育業務の中で何が得意ですか?

上の質問では、前の園で力を入れていたことですが、こちらは完全に自分自身の得意なことですね。

読み聞かせ、外遊び、ピアノなどでしょうか。

得意とは言えなくても、好きです!とはっきり言えるものがあれば、それでもOKです。

保育業務、というくくりえでいえば掃除や事務仕事も入ってきますが、あえて面接で子どもと関わらない仕事を得意!という必要はないでしょう。

保育士・幼稚園教諭の仕事の魅力はなんですか?

これはもう、素直に保育士・幼稚園教諭をしていて楽しいと感じたことについて話しましょう。

前職があまり楽しくない園だった…という場合は、実習園での思い出でもいいと思います。

保育士・幼稚園教諭として転職しようとしているのですから、あなたの中にある「子どもとの関わりって楽しい!」という感情を素直に伝えてくださいね。

貴園?貴社?●●保育園さん?

質問とは少しずれますが面接先の保育園のことを呼ぶときになんて読んだらいいかわからない。というのはよくある面接時の疑問です。

例えば、会社であれば相手の会社のことは「貴社」と呼びます。それにならうと「貴園」と呼ぶのが適切です。

ただ、あまりというかほとんど「貴園」なんて言葉使いませんよね。全く使わない言葉ですから、面接時にこの言葉が出てこなくなってしまうかもしれません。

それではあれば開き直って、「●●保育園さん」という言い方でも問題ないでしょう。

面接当日

準備をしっかりしたら、後は当日を迎えるばかり。

ここまでの内容をしっかりと考えていれば、言われたことにしっかりと答えていくだけで決して難しくありません。

「緊張する〜」というのはみんな同じですから、心配することはないですよ。

できれば当日までに面接をシュミレーションして、考えた内容を話してみる練習を繰り返しやっておくと、緊張はほぐれますよ。

さて、面接当日の振る舞い方もちょっとお伝えしていきましょう。

面接前後の動きに注意

面接の最中はピシっとしていても、保育園についてから、もしくは保育園から帰るまで、ダラダラしていたらその時点でマイナスです。

むしろ、家を出てから。というのはちょっと厳しいかもしれませんが、その保育園の最寄り駅についたら、「誰かに見られているかもしれない」

という気持ちでいたほうがいいです。

これはあながち間違いではなく、というのも保育園はシフト勤務が多いですから、面接の時間と遅番の先生の出勤時間がばったり一緒になった。

しかも、若い女性のスーツなんてそんなに多くないですし、保育園の中でも「今日、面接の子がくるらしいよ」みたいな話はしているので、一緒の駅で見かけたら「あれ?もしかして?」なんてことになるわけす。

そんなときにダラダラ歩いたり、みっともない様子を見られたら、それだけで受からないなんてこともありえます。

とにかく面接当日は気を抜かないことです。

面接のマナー

1.遅刻は絶対に避けましょう。また、面接時間の5〜10分前に保育園に到着するようにしましょう。

あまりに早すぎるとそれはそれで迷惑になってしまいます。駅から保育園までのルートをしっかりと把握し、どれくらいの時間でつくかを調べておきましょう。

もし、どうしても遅刻しそうなときはそれが例え1分の近くであったとしても、必ず電話を一本入れるようにしましょう。

2.携帯電話の電源は切りましょう。スマホでマナーモードにしていても、バイブレーションの音は面接中は結構気になるものです。

3.面接が始まる前には名前を名乗って「よろしくお願いします」と元気に笑顔で明るく伝えましょう。とにかく第一印象がとても大事。笑顔で挨拶することで誠実さも伝わります。

4.着席は面接官から「どうぞ」と言われてからです。挨拶が終わったからといってそうそうに自分から座ってはいけません。

5.面接中は相手の顔をしっかりと見ましょう。また、話をされたら元気よく返事をすること。ただ、目をずーっと凝視するとそれはそれで圧迫感を与えてしまいます。

時折目線を外すくらいのことを考えておきましょう。また、自分が話すときも一度目線を外して考えてから話し始めると凝視するということを避けられます。

6.とにかく笑顔!スマイルです!緊張してしまうのはあなただけではないですから、そこで不安に感じる必要はありません。

また、なにをいっているのか聞き取れない、意味がわからなかった。そういうときは「ちょっとわからなかったので、もう一度お願いできますか?」と言いましょう。

聞き返すことは失礼ではないです。むしろ、勝手に判断して勝手に話し始めると「この子は「わかりません」が言えない子なのかな?」と思われてしまいます。

7.重要な事はメモを取りましょう。ポケットにメモとペンを用意しておいて、重要そうだなと思ったら「すみません、メモを取らせていただいていいですか?」と聞きます。

メモを取ることは「真剣だな」という態度を伝える事にもなりますし、「日頃からメモが取れる=仕事を覚えるのも早そうだ」という印象をもってもらえます。

8.面接終了後は「本日はありがとうございました」と丁寧に伝えましょう。実際に面接官は、採用のためとはいえあなたに会うために時間を空けています。そのことに素直に感謝する気持ちが大事です。

持ち物

履歴書(写真付き・自筆)

職務経歴書(持ってくるように言われた場合)

筆記用具、メモ帳

保育士免許(持ってくるように言われた場合)

ハンカチ・ティッシュ

特に、いつもとバッグが違うために、当たり前に入ってるティッシュを忘れてしまいがち。

そして面接で緊張すると汗を凄くかいてしまったりするので、そういうときにティッシュなりハンカチがないととても困ります。

忘れないように気をつけてください。

実技試験

面接の前後に実技試験を実施している園もあります。その辺りについても解説していきましょう。

ピアノ

面接官の前でピアノを弾きます。

自由曲、課題曲など、やり方は園によってそれぞれです。

課題曲は「これを弾いてください」と事前に言われるので、それを練習します。

自由曲は自由に弾いていいわけですが、あくまで保育園で弾く曲のほうがわかりやすいので、童謡がいいです。

いずれにしても、「私のピアノで子どもが歌う、活動する」という視点でピアノを弾きましょう。

絵本の読み聞かせ

絵本の朗読(読み聞かせをします)です。

普段からやっていれば問題ないでしょう。しっかりと子どもたちが見やすいように本を開いているか?などをチェックします。

緊張していると声が出にくい(声が小さくなってしまう)こともありますから、面接前に「あーあー」などと言わせてもらって、声を出すようにしましょう。

保育実技

実際の保育現場に入って、実際に保育をします。

いきなり子どもたちと関係を作るのは難しいでしょうが、にこやかな態度で、子どもたちに安心感を与えられるようにしましょう。

また、保育士同士の連携を見られることもあります。

他の職員の立ち位置を考えながら、死角ができないように移動し、子どもたち全体を見渡せるようにしましょう。

一人一人と丁寧に関わることも大事ですが、何よりも子どもたちの安全を守ることが保育士には求められます。

遊びに熱中しすぎて周りが見えない。というよりは、周りをしっかりと見れている姿をアピールしたいです。

その他

その他の内容としては、ポスター作成(持参)や、絵画作成、手遊び、特技PRなどがあります。

普段からギターやハーモニカなどの楽器を使っている場合、この辺りを披露できると好印象かと思います。

自分はこんなことが出来るというのは、積極的にアピールしたいです。

作文・筆記試験

転職の試験では珍しいですが、作文や筆記試験ができることもあります。

作文については文章の良し悪し以上に「きちんと意味が通じる文章を、丁寧な字で書けるか?」ここを見ています。

焦っていきなり書き始めずに、テーマを教えられたら「こんな構成にしよう」ということを最初に考えて、丁寧な字で書きましょう。

履歴書もそうですが、ここでも字の丁寧さを確認して「連絡帳にこんな風に書くのかな?」ということを面接官は見ています。

筆記試験は一般常識ですからあまり気負うことはありません。

また、もともと筆記試験を出すところは少ないですから、この1つの園のためだけに筆記試験対策の勉強をすることも余り現実的ではありません。

消しゴムを忘れない、鉛筆(シャープペンシル)は複数用意していく。この辺りだけ注してください。

まとめ

保育士の面接試験は一般企業とは少し異なるところがあります。

だからといって難しいことはありません。

面接は一発勝負ですが、しっかりと準備をすることで十分対策を取ることが出来ます。

そして、転職サイトを利用すると面接対策などにも協力してくれます。そんなサービスもうまく利用しながら転職を活動を成功させましょう!

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  • この記事を書いた人

うしさん(夫)

サイト管理人夫婦の夫の方。保育士を3年勤めた後、営業や経理、自営業など幅広い仕事をして社会人14年目。異色な人生経験を少しでも役立てたいと思いから、2016年4月にこのサイト立ち上げました。3児の父でミニマリストの読書好きです。好きな言葉はLess is more.

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