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保育士転職|辞めたい悩みに元保育士夫婦がアドバイス

保育士の日焼け止め、日焼け対策におすすめの方法

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こんにちは、うしさんくまさん(保育士&社会人歴のべ24年)です。

保育の仕事は外遊びで太陽にさらされる事が多いです。外遊びは子どもの成長を促すために大事!なのはその通り。しかし…。日焼け対策、していますか?日焼け止め、なあなあになっていませんか?日焼けすると大問題なこと、知っていますか?今回は幼稚園・保育士時代の経験を踏まえて、日焼け(紫外線)の【怖い話】と【対策】を紹介します!

本当に怖い!日焼け(紫外線)の話

シミは7年後に出来る!?

私がまだ20代で幼稚園で働いていた頃、化粧品のカウンセリングをしてもらった時に、販売員さんに言われた言葉です。

「今は日焼けをしても気にならないかもしれないけどね、7年後になったらシミになるわよ」と。

その頃はシミという言葉はテレビや雑誌では見るけれど、自分には全く無縁だったため、ぴんときませんでした。

夏に近づくにつれてだんだんと肌が小麦色になり、時々肌が日焼けでぺりぺりとめくれるものの、冬になればまた元通りになるから大丈夫!というなんともゆるい考えでした。

そのため日焼け対策といえば、日差しの強い時に日焼け止めを塗ればいいかな、という簡単なものでした。

ところが30代半ばにさしかかった時、顔にシミがあるのを見つけたのです…。

これはとてもショックでした。

さらに月日を重ねていくうちに今までどこに隠れていたんだろう…というほどひとつ、またひとつと増えていったのです。

化粧をしてもシミはなかなかうまく隠しきれません。

この時になってはじめて「日焼け対策をしっかりしておけばよかった・・・」と強く後悔したのです。

冒頭に挙げた「シミは7年後に出来る!?」ですが、本当のところは誰でも必ず7年後に出来るわけではなく、日差しをどれだけ強く浴びたかによって、早くて数ヶ月後、遅くて何十年後に現れるものなのだそうです。

でも、保育士の場合は他の職業に比べると日差しを結構な時間浴びている方でしょうから、きちんとお手入れをしないと何十年というかなり先のことではなく、私のようにもっと早いタイミングで現れるのではないかと考えられますね。

また、日差しは外だけでは限りません。

室内だって日中であれば明るい日差しが部屋の中に入ってきます。

保育室は日光がたっぷりと部屋に届くような設計で作られています。

ということは室内でも日焼けをする可能性があるわけです。

「今日は室内にいる時間が長そうだから」と日焼け対策を疎かにしていませんか?

女性ならいつまでも若い状態を保ちたいと思うのは何もおかしいことではありません。

シミやシワは老け顔に見られがちになります。

数年後に自分の姿を見てがっかりしないためにも、日焼け対策は今この瞬間から継続して行うことが大事なんです!!

日焼けによる症状はたくさん!

先に載せたのはシミについてでしたが、他にも日焼けしても良くないことが色々とあります。例えば…

  • やけど、水ぶくれ
  • 肌が乾燥し肌荒れなどのトラブル増加
  • シワ、たるみの原因
  • そばかすが出来る
  • 眼病のリスクが上昇
  • 切れ毛、枝毛になりやすい
  • 皮膚がんのリスクが上昇
  • 頭痛、吐き気

全身の至る所でトラブルが出てくるのですね。

そういえば、幼稚園勤務時代は帽子をまともに被っていなかったため、日が経つにつれ日光にさらされた髪がもともとの染めた色よりもどんどんと明るくなってしまい、枝毛も多くなりました。

髪自体もとてもぱさつきやすかったです。

また、頭皮から日焼けをした皮膚がぽろぽろとはがれ、「頭も日焼けをするんだ…!」とびっくりした記憶があります。

頭皮の日焼けは見た目にもあまり衛生的には見えません。

ちなみにその後の保育園勤務時代は帽子を被って外遊びをしたため、髪や頭皮のトラブルはありませんでした。

その他にも眼病や皮膚がんといった大きな病気を引き起こす原因にもなるのですから、日焼けを決して甘く見てはいけませんね。

またいくら日焼け対策をしているとはいっても、その方法がいい加減であったり効果が十分でないと、Tシャツから出た腕や首もと、足元の肌が見えている部分だけが日焼けで黒くなってしまいます。

勤務時間以外にTシャツ以外の服を着たい、スカートを履きたいとなっても、日焼けしたあとが目立っていると、かわいいどころか不格好になってしまいます。

私もノースリーブの服を着ようとしたら腕の日焼けがはっきりと目立っていたため、その年の夏はほぼ袖付きの服を着て過ごした、ということもあります。

せっかくかわいい服を買ったのに結局着れずじまい、となるのは避けたいですよね。

紫外線は一年中降り注いでいる=日焼け対策は一年中必要

日焼けは特に暑い日差しを感じる夏場だけ、と思いがちです。

ところが日焼けの原因となる紫外線の量がいちばん強いのは、一年の中でなんと5月!次いで4月、夏場、となります。

夏に比べれば日差しがあまり強くないからと4、5月の日焼け対策を怠った結果、いつの間にか日焼けをしていてびっくり!ということもあるかもしれません。

それでは反対の季節、秋、冬はどうなのかというと、この時期も同様に紫外線は降り注いでいます。

特にいちばん降り注ぐ量が少ないとされる冬場でも、ピーク時の半分〜3分の1ぐらいはあると言われています。

ということは、冬場でも日焼けをする可能性は充分にあるのです。

ということは…

「年間を通して日焼け対策をしなければならないの!?」

そうなんです。

冬場こそ防寒対策として手足が露出しないような服を着ますが、それでも顔は隠すことが出来ないので、顔の日焼け対策は朝の化粧の際に一緒に行うなど日課として続けておきたいものですね。

また、年間を通して曇っていても、水の中にいても、室内にいても紫外線は絶えず降り注いでいます。

「今日は天気が悪いし日焼け止めは塗らなくていいや」と適当なケアにならないようにもしたいものです。

おすすめの日焼け対策は?

保育士が出来る日焼け対策はどんなものがある?

保育士の仕事は先にも書いたように、常に太陽と共にあります。

会社の中で働く人達と比べると、日差しを浴びる量は段違いに多いでしょう。

保育士は太陽のもとで過ごすことが多いため、日焼けは避けようにも避けられない問題です。

また、夏場は水遊びがあります。

時には水着を着て思いっきり遊ぶこともあるでしょう。

でもそれが毎日続くと、ふとした時に水着のあとが日焼けでくっきりと残っているのに気づいてぎょっとするかもしれません。

子供と明るい日差しを浴びながらめいっぱい遊びたい!でも日焼けは避けたい!

ここでは一般的な日焼け対策の中から保育士の日焼け対策にも使えそうなものを色々と紹介していきましょう。

日焼け対策は色々な方法があります。

ここにざっと挙げてみますね。

  • 日焼け止めクリームを塗る
  • 帽子をかぶる
  • アームカバーをする
  • ネックカバーをする
  • ズボンは長めのものを履く
  • UVカット機能のあるコンタクトレンズをする
  • UVカット機能のあるサングラスをする
  • 日焼け止めサプリを飲む

グッズの活用はそもそも物理的に日差しが当たらないよう遮断するもので、手っ取り早く日焼けを防げるというメリットがありますね。

それでは上から順に補足していきます。一番下の日焼け止めサプリについては後述します。

日焼け対策を一挙紹介!

日焼け止めクリームを塗る

保育士の場合は「ちょっとそこまでの外出」とは違い、ガッツリと外に出ます。

SPFは30〜50程度、PA+++ぐらいの強めのものを選びたいですね。

水遊びなどで日焼け止めが落ちるのが心配であれば、ウォータープルーフのものを使うのがオススメ。

顔に塗る場合にはいきなり日焼け止めを塗るのではなく、化粧水や乳液をつけた後に日焼け止めを塗るようにしましょう。

最初に保湿しておくことで乾燥を防ぎ、浸透力を高めることができるからです。

その後の化粧の手間を省くことも考えて、日焼け止めと化粧下地がセットになっているものを使用するのも良いかもしれませんね。

顔も身体も日焼け止めの量は、薄く伸ばす程度に使うのではなく、しっかりと使うようにしましょう。

顔の場合だと500円玉大ぐらいの量がベストです。

これって結構多いように見えますよね。

ただ、あまり少ないとその分効果も少なくなってしまいますよ。

本来ならば2〜3時間おきに塗り直しをするのがベストなのですが、ゆっくり塗り直しをする時間が取れないのが保育士の現状だと思います。

最近ではスプレータイプの日焼け止めもあるので、休憩時間やトイレに行ったついでにささっと出来るものを使うのも手です。

保育士の場合の日焼け止めは効果が強めのもので、状況に応じてウォータープルーフを使うのがおすすめと書きましたが、効果が強いものだとその分肌への負担もかかります。

使い続けていくうちになんだか肌がカサカサしてきた・・・という経験はありませんか?

私もかなり強めの効果がある日焼け止めを塗っていましたが、だんだんと肌がカサついてしまいました。

それでも塗らないわけにはいかず、ますます肌はカサつくばかり、という悪循環を繰り返していました。

私のような乾燥肌にならないために、日焼け止めを塗る前と落とした後には保湿をしておくと良いでしょう。

顔の保湿だけではなく身体にもボディーローションやクリームなどを塗っておくと良いですね。

また、日焼け止めを落とす時に無理にゴシゴシこすることで、肌をいためてしまっていることも考えられます。

効果の強い日焼け止めは落とすのにも一苦労。なかなか落ちないんです。

落としきっていないままにしておくと、こちらも肌に残った日焼け止めの成分が潤いを奪い、乾燥肌になってしまったり、毛穴の黒ずみやニキビといった肌トラブルをまねくおそれがあります。

だからといって先にも書いたように力まかせに落とすのも良くありません。

各製品によって落とし方が異なるので、説明書きを確認してみましょう。

落とし方はだいたい3つに分かれます。

  • 洗顔料や石鹸で落とす
  • お湯で落とす
  • クレンジングで落とす

お湯で落とす時の温度はぬるま湯がベスト。

熱いと肌に必要な皮脂も流されてしまうおそれがあります。

ただ、お湯で落とすタイプといっても、保育士の場合は日中外に出ていることで砂ぼこりが顔や身体にくっついていることが多く、お湯だけでは汚れも落ちないでしょうから、やはり洗顔料や石鹸を使うのが良いかもしれませんね。

クレンジングの場合は手持ちのクレンジングで落とせる場合と、専用のクレンジングが必要になる場合があります。

専用のクレンジングはドラッグストアなどの日焼け止めコーナーに一緒に置いてあることが多いです。

帽子をかぶる

帽子はキャップのようなものではなく、つばが広めのものだと顔だけでなく首周りも隠せます。

ただ、あまりつばが広すぎると、子供が先生を見上げた時に先生の顔が影で暗く見えることがあります。

「先生ちょっとこわいな」という印象を与えかねないので、買う前には試着するなどして、子供から見た雰囲気は怖くならないか確認することをおすすめします。

確認する時には正面からではなく、子供の目線に合わせて(つまりは斜め下から見上げるようにして)見ると、より雰囲気がわかるかと思います。

また、つばを広めのものにしたら、かがんだ時に子供の顔や身体に当たらないように注意しましょうね。

アームカバー、ネックカバー

アームカバーはここ最近でいろいろな種類が増えましたね。

柄付きのものも増えてきたので、自分のお気に入りのものを身につけることで仕事への気分も高めましょう。

ただ、園によっては子供に手をつかまれた際に、カバーだけつかんで危険な目にあうかもという理由から禁止のところもあるようです。

手持ちのものがなく購入しようかと迷っている場合には、事前に園に確認すると良いかもしれません。

ネックカバーについても同様で、引っ張られて転んだり、

おんぶや抱っこの時に引っ張られると危ないという理由から禁止にしているところもあります。

こちらも事前に確認しておくと良いですね。

長めのズボンを履く

足元の日焼けを防ぐには長めのズボンを履いてしまうのがいちばん手っ取り早いと言えるかもしれません。

しかし、ただでさえ暑い季節なのに元気いっぱい動き回ってズボンの中は汗だらけ、その汗がまとわりつくことで不快感も倍増!ということもありますよね。

ズボンの素材もさらさらとした履き心地の良いものを選んだり、吸水速乾で汗で身体にまとわりつきにくくなるもの、中にはUVカットのものもあるので自分の好みに合うものを選んでみましょう。

おそらく保育士の中でいちばんよく履かれているであろうジャージパンツも吸水速乾タイプのものが売られていますよ。

UVカット機能付きのコンタクトレンズやメガネを身につける

眼から入った紫外線が原因で日焼けをする可能性があると言われています。

また、眼も紫外線により眼病を引き起こすおそれがあるそうです。

出来れば眼も肌同様に守りたいところですよね。

メガネについては普段から裸眼の人が急にメガネをすると見た目が変わるので子供がびっくりするかもしれません。

特に低年齢のクラスだと子供たちから不審者扱いをされ、怖がられることも。

はじめは短時間から、子供がメガネ姿に慣れてもらうように徐々につけていく時間を増やすと良いですね。

大手メガネメーカーでも度なしのUVカットメガネも発売されているので、視力が良くても手に入りやすいかと思います。

コンタクトレンズもUVカット機能のものが発売されています。

ただしこちらは厚みのあるレンズであるメガネと比べるとどうしても効果は薄くなってしまうようです。

また、コンタクトレンズはレンズで覆っている黒目部分に対しては一定の効果がありますが、覆っていない白目部分は紫外線を防ぐことができません。

完全なUVカットをしたいのであればコンタクトの上からUVカット機能付きのメガネをかけると良いでしょう。

日焼け対策グッズを上手く活用していきましょう!

飲む日焼け止めってどんなもの?

今まで色々な日焼け対策グッズの紹介をしてきましたが、この項目では「飲む」日焼け対策とはどんなものかを紹介します。

「飲む日焼け止め」は日本では徐々に浸透し始めている段階ですが、海外ではすでに常識となっているところもあるようです。

飲む日焼け止めはサプリを飲むことによって体の内側から紫外線で受けたダメージを軽減するのが目的なので、直接塗ったり身につけたりすることで紫外線をカットするようなグッズとはタイプが異なります。

それでは飲む日焼け止めってどんなもの?いいものなの?

ここにメリットを挙げてみますね。

  • 塗るタイプの日焼け止めのようにこまめに塗り直す必要もなく、汗や水などでクリームが流される心配がない
  • 塗った後のべたつきや塗りムラの心配もなく、眼や髪などの塗りにくく防ぎにくい箇所にもバッチリ効果が発揮される
  • クレンジングの必要がなく、「日焼け止めを落とす」という手間がないので、肌への負担がかからない
  • 敏感肌で塗る日焼け止めだと肌トラブルを起こすという人でも安心して使える
  • 年中塗る日焼け止めを塗るのは面倒、というわずらわしさから解放される
  • 「飲む」といっても薬ではなく、天然由来の成分からできているサプリなので副作用がなく安心して飲める

「面倒なケアから解放される」そのお手軽さこそが最大のメリットだといえるでしょう。

天然由来の成分から出来ているので副作用はありません。

ただし、妊娠中・授乳中の人は成分の中に子宮を収縮させる作用のものが含まれているのでNGです。

また、原材料にエビ・カニ由来成分を含んでいるので、これらのアレルギーがある人も飲めません。

小さな子どもが飲んでも問題ないほど安全な成分で出来ていますが、上記の2つに相当する人は控えるようにしましょうね。

また、飲む日焼け止めは

  • 紫外線による日焼けや炎症を軽減する
  • シミ、シワの原因となるメラニンを抑制することでそれらのリスクを軽減させる
  • 肌の酸化を防ぐことでシワやシミを抑える

といった効果が期待出来ます。

肌の酸化って何?と思うかもしれません。

実は肌も酸化していわゆるサビのような状態になってしまうんです。

そのサビこそがシワやシミといった肌の老化を起こす張本人。

サビ=肌の酸化は紫外線を浴びることで進行するのですが、その酸化を抑えようとする物質が飲む日焼け止めには主成分として含まれているんです。

最近ではメディアも注目して、この飲む日焼け止めを紹介するようになってきました。

やはり美容に直結する部分なので女性向けのファッション誌や美容、健康雑誌に数多く取り上げられています。

もしかしたら「この雑誌で見たよ」と記憶に残っている人もいるかもしれないですね。

飲む日焼け止めは出かける前に飲むようにしましょう。

また、飲む日焼け止め+日焼け対策グッズの併用でより効果が上がるのでおすすめですよ。

保育士さんに飲む日焼け止め「ホワイトヴェール」がオススメの理由

「飲む日焼け止め」は海外製のものから国産のものまで何種類もの商品が発売されています。

海外製でも大手のものは国内でもよく売れているようです。

それでは数ある商品の中で、なぜ「ホワイトヴェール」なのか、おすすめポイントを紹介していきますね。

国産だから安心♪

「海外製だと安全面は大丈夫?日本ではNGの成分が入っているのでは・・・」と不安を持つ人もいます。

ですが、ホワイトヴェールは国産で日本の厳しい安全基準をクリアしているので、安心でして飲むことが出来ます。

また、海外製だと個人輸入で購入することになるのでその分送料も高くつきますが、ホワイトヴェールは送料無料なので、商品の代金だけで済むのも嬉しいですね。

塗り直しが必要ない♪

朝出かける前に飲めば一日中効くので、塗る日焼け止めのようにこまめにケアをする必要がありません。

汗や水分を気にしなくて良いので、どれだけ汗をかいても水遊びで身体が濡れても心配がいりません。

「ついつい塗るのを忘れちゃった!」がよくある人には特にオススメしたいです。

初回は980円!コンビニ払いが出来る♪

通常4980円のところ、初回だけお試し価格の980円になります。

送料無料なのも嬉しいところですね。

ちなみに2回目以降も送料はかかりません。

もし飲んでいて「効果が出ないな・・・」ということであれば初回に限り全額返金保証制度が付いているので気軽にお試し感覚で始められます。

定期コースでのお届けになるので単発での購入は出来ませんが、定期的に商品が届くため「うっかり飲みきっちゃった!」というミスがなくなるのも心強いです。

支払いはクレジットカードかコンビニ払いが選べます。

ネットでの注文だと意外とコンビニ払いができないところもあるので、支払い方法が選べるのは良いですね。

「カード払いは不安だなあ」という人ならコンビニ払いがオススメです。

仕事帰りに最寄りのコンビニで支払うということも出来ますね。

飲む日焼け止めはいくつか種類がありますが「コンビニ払いだと送料が別にかかる」ものが多いんです。

そんな中で、ホワイトヴェールはコンビニ払いでも送料が無料なのが嬉しいですね。

やめるのもカンタン♪

続けていたけれど、やめようかな、または一旦休もうかな、という場合にも気軽に解約・休止が出来ます。

定期コースといっても「◯回分までは購入して下さい」というきまりがないので、いつでも手続きをすることが出来ます。

公式サイトにもはっきりと「いつでも解約・休止を承ります!」と書いてあるのでその点については安心出来るかと思います。

継続して飲み続けるほどに紫外線の保護力アップ&美肌効果が期待出来る♪

ホワイトヴェールは継続して飲み続けるほど効果が出てくるサプリです。

実際に公式のリーフレットにも記載されていますが、植物由来成分を原材料としているため、風邪薬などの科学的な薬と違い飲んだその日に「日焼けしにくくなった!」と即効性のある効果が実感出来るというものではありません。

ただ、飲み続けるほどに紫外線保護力がアップしていき、約60%の紫外線を保護出来るという研究結果が出たそうです。

また紫外線を保護する効果以外にも肌弾力アップ、キメ、潤い、ハリ、毛穴引き締めといった肌に嬉しい効果も期待出来るそうですよ。

これら効果も全て植物由来によるものなので、その点も安心出来るかと思います。

飲む日焼け止め「ホワイトヴェール」を実際に飲んでみました

パッケージについて

ホワイトヴェール パッケージ

届いた箱を早速開けてみました。

パッケージは白地に青✕銀の涼し気なデザインで、開ける前から「日焼けしなさそう〜!」という気分を高めてくれます。

大きさは思っていたよりも小ぶりな感じがします。

約一ヶ月分の量が入っているにもかかわらず、厚みもあまりありません。

なぜだろうと思って開封してみたらその理由がわかりました。

サプリについて

ホワイトヴェール サプリ

サプリが小さくてビックリ!!

個人差がありますがだいたい【小指の爪よりもひとまわりほど小さい】と想像すると良いでしょう。

かさばらないためパッケージも小さくて厚みがなかったのですね。

海やプールなど日差しが強い場所への外出で途中で飲み足したい時や、旅行などで何日か家から離れる場合にも小さなピルケースに移し替えれば、持ち歩きもしやすそうです。

においは少し独特の香りがします。

植物由来の成分が多く入っているからか、植物的な香りがします。

私のイメージでは草刈り機で草を刈っている横を通った時に草のにおいがワーッと鼻に入ってくる、そんな感じがしました。

病気の際に同じ植物由来の漢方薬を飲んでも抵抗感がなかった人は、こちらもそれほど気にならないのでは?と思います。

私もはじめは香りが気になったものの、3日目には慣れてしまいました。

ただ、管理人のうしさんは「このにおい、ちょっとダメ」と話していたので、やはり個人差はあると思います。

実際にサプリを飲んでみると、最初に香りが口の中にすうっと広がりますが、飲んでしまうといつまでも口の中に残るということことはありません。

ただ、これもにおいに抵抗感のある人はより違和感が残ると感じるかもしれません。

また、粒タイプのものなので、錠剤の薬などに抵抗感のない人は問題なく飲めると思います。

粒が小さいこともあり、普段錠剤を飲むのに一苦労、という方もこの大きさなら飲みやすいかもしれません。

飲んでみた効果

飲み続けることで徐々に効果を期待出来るものなので、正直な所飲んで日の浅い現段階でははっきりとは分かりません。

また、公式のリーフレットにも記載されていますが、「継続して飲み続けることで紫外線ケアが出来るサプリメント」なので、「飲み始めて2〜3週間位は、塗るタイプの日焼け止めと併用していただくことをおすすめ」しています。

ただ、日焼け止めを塗り直す必要が無いので、その点では肌が荒れにくくなり負担がかからなくなってきたことは良かったなと思っています。

また、私の場合はサプリを飲んでも体質的に合わないということはありませんでした。

でも中には体質的に合わない方もいると思います。

その際には全額返金保証制度があるので期間内に返金手続きを取るようにしましょう。

メルマガ登録について

商品を購入する際にメルマガ登録をしておくと、定期的にメルマガが配信されます。

初回は「何粒飲んだらいいの?」「いつ飲んだらいいの?」といった飲み方に関する内容でしたが、その後は「こんな効果があります」など回数を経るごとに商品についてより詳しく紹介してくれるようになるので、メルマガを読むことで「なるほど!」と思うこともあるかもしれません。

解約について

解約について(キャンセル、お休みの場合もそうですが)はメールではなく電話になります。

解約の流れは非常にスムーズでした。

しつこい勧誘などはなく、さらっと手続きをしてくれます。

電話が混み合っているのか、やや繋がりにくい状態だったので、もし解約手続きをするなら時間に余裕を持っておくと良いと思います。

ホワイトヴェールは定期購入のみとなっているため、そのまま放っておくと次回の商品が手元に届きます。

また、次回商品のお届け予定日ギリギリに解約手続きをしようとしても、すでに発想準備段階に入っている場合があります。

実際にオペーレーターさんとやり取りをした話の中では次回到着予定日の10日前が期限でした。

再開したい時には電話で再開したいと伝えればオッケーです。

保育士にホワイトヴェールはやっぱりオススメな理由

日焼けの心配をしなくて済むのがいちばんのメリットだと言えると思います。

保育士は他の職業とは違って紫外線をガンガン浴びるような環境で過ごすことが多いので、日焼けのリスクもどうしても高まってしまいます。

出勤前に丁寧に塗りこんだ日焼け止めも、プールで遊んだり汗をたくさんかいたりすることで落ちているかもしれません。

かといって塗り直す時間を取るのも難しいでしょう。

髪の毛など日焼け止めを塗りようがない箇所には防ぎようもなく、傷みによって段々と金髪のように色が抜けてしまったりパサついてくるかもしれません。

その点ホワイトヴェールなら朝出勤前に飲む+日焼け止めを塗ることで体の内側からも外側からも紫外線対策をすることで、より高い日焼け防止の効果を得ることが出来るのです。

日焼け止めが塗れない箇所にも効果が行き届くのもいいですよね。

何度も塗り直す必要がないので、保育中に日焼けの心配をする必要がなく、塗る回数を最小限に抑えられるので肌への負担もその分少なくて済みます。

また、海外産の飲む日焼け止め商品も多い中、ホワイトヴェールについては植物由来成分でできた国産のサプリメントなので安心して飲めると思います。

体の中に入るものなので、安全性や成分は気をつけて損はないはずですよ。

カード決済以外にもコンビニ払いができるので、カード決済をするのに抵抗があったり、銀行が近くになくて入金手続きをする時間がない!という方は、仕事帰りの買い物に立ち寄りついでにコンビニで気軽に支払うことができるというのも魅力ですね。

定期コースで手元に届くので、うっかり注文し忘れた、というミスもありません。

もしサプリがたまってきた時には次回の注文を休みにすることもできるので、必ず月一回買ってね!という制限がなく、自分のペースで飲み続けられるのも良いと思います。

初回のみお試し価格は定期コースと同じ粒数で980円ととてもお得になるので、気軽に始められるのも良いですね。

せっかく子供達と楽しく遊んでいる時に日焼けを気にすることなく日差しの下で思いっきり遊びたくありませんか?

お休みの日には日焼けあとを気にせず好きな服を着て出掛けたくありませんか?

まずは軽い気持ちでお試しから始めてみませんか?

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くまさん(妻)

くまさん(妻)

サイト管理人夫婦の妻の方。幼稚園でアルバイト2年、正職員6年、保育園で保育士3年。合計11年、この業界に関わりました。結婚を機に退職し、現在は3児の母。他に、夢の国のキャストや大手監査法人で事務職を2年半経験しました。買い物が大好きで、セールの季節はそわそわしています。

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