保育士転職サイトのスマイルSUPPORT保育にインタビュー|コンサルタントの魅力を実感!

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こんにちは、うしさんくまさん(保育士&社会人歴のべ24年)です。

2018年11月某日、スマイルSUPPORT保育を運営しているHITOWAキャリアサポート株式会社にインタビューさせていただきました。

  • スマイルSUPPORT保育ってどんなサービス?
  • キャリアコンサルタントって何をしてくれるの?
  • 東京都や神奈川県の保育士求人の魅力って何?

あなたが抱える疑問がスッキリわかる話を沢山聞いてきましたよ。

『保育士の頼れる母』のような雰囲気の山田さんと、大いに盛り上がってきました。

※本文中のカッコ書きは管理人、うしさんの補足です。

インタビュースタート!

答えていただいたのは、スマイルSUPPORT保育でコンサルタントをされている山田さん。

保育士経験もあり、実際にかなりの数の保育園を自分の足で見に行かれているそう。

ご自身が転職を支援した人たちのことを、まるで我が子のように感じて『なんとかしてあげたい、と思うんです』と話す姿が印象的でした。

スマイルSUPPORT保育のコンサルタント山田さん

うしさん:本日はよろしくお願いします。

スマイルSUPPORT保育の山田さん(以下山田さん):よろしくお願いします。

東京都と神奈川県の保育求人の魅力

給料・求人・株式と社福

うしさん:スマイルSUPPORT保育さんは現在、東京都と神奈川県に力を入れられているそうですね。

東京都や神奈川県の魅力、というものを教えてもらえますか?

山田さん:まず、関東圏は保育士不足で、市場が激化しているというのは間違いないです。

関西に比べても選択肢が多いし、他の大都市と比べても、圧倒的に東京都と神奈川県は求人数が多いです。

給料は東京都がいいですね。今は24〜25万円みたいなところも増えています。

他の千葉県や埼玉県と比べれば、神奈川県のほうが高くなっています。

とはいえ、東京都、神奈川県を中心にいろいろな地域が手当で頑張って特徴を出して、求職者が来るように力を入れている自治体が多いですね。

うしさん:東京都は株式の保育園が多いですが、そこではどうですか?

山田さん:求職者ご本人と何が合うか?が一番大事なので、株式会社にしろ、社会福祉法人(以下、社福)にしろ、ご本人の話を聞いて、しっくりくるところをご紹介しています。

傾向的には、社福の方がお給料が良かったり、福祉厚生がしっかりしていますね。

ただ、社福は昔ながらのやり方に重きを置いているところも多いかなという印象はあります。

やっぱり、ご本人のニーズを聞いて、ご提案先を変えていくことが大事だと思っています。

うしさん:株式がいい、社福がいい、そんな単純な二択ではないということですね。

保育園の特徴

山田さん:保育園も幼稚園も、今はモンテッソーリ教育やシュタイナー教育、ヨコミネ式といった特徴を打ち出そうと頑張っています。

モンテッソーリ教育」とは 、医師であり教育家であったマリア・モンテッソーリ博士が考案した教育法です。「子どもには、自分を育てる力が備わっている」という「自己教育力」の存在がモンテッソーリ教育の前提となっています。
引用:http://sainou.or.jp/montessori/about-montessori/

シュタイナー教育」とは、ルドルフ・シュタイナーが1919年にドイツで始めた教育実践です。知性だけでない子どもの心や体、精神性をも含めた全人教育を目指し、そのためには教育そのものが芸術行為であることが大切だと考えています。
引用:https://www.steiner.ed.jp/edu/question/

ヨコミネ式」とは、横峯吉文氏が鹿児島県で保育園を運営していく中で、30年にわたり、子供と向き合い観察した結果生み出された「自ら学ぼうとする力」に注力した教育法です。
引用:http://www.yokominejuku.jp/about

それ一本をガッツリというより、ちょっとさわりを入れています、みたいなところも多いですが。

ただ、求職者は特色が強い園を好まない傾向があります。

うしさん:私の会ってきた保育士を思い出しても、ガリガリ教育熱心にやりたい!というより、ふわっと育てたい、関わりたい、という思いの人が多いように思います。

山田さん:そこにギャップがありますよね。でも、厚労省の保育指針が変わって、保育園も少しずつ変化してきています。もっと遊びを中心にするようになったり。

まだまだ始まったばかりで、運用が難しいという先生たちの声も多く聞きますけど。

あとは求職者の声として、「園庭があるところがいい」と希望が結構ありますね。

神奈川県は園庭もあるところが多いので、東京都か神奈川県かで迷っている求職者には、神奈川県をオススメすることもあります。

都内ではどうしても、園庭は難しく。「周りにこんな公園がありますよ」と伝えても「やっぱりちょっと違う…」と言われてしまったり。

うしさん:神奈川が園庭があるというのは、それは一つのメリットですよね。

社宅制度

山田さん:借り上げ社宅制度は東京都と神奈川県もしっかりやっていますね。

市区町村によっては「終了予定」という話もでたりしますが、園長先生も、借り上げ社宅制度がなくなったから「はい、おしまい」というわけにもいかず…「なんらかの手段は立てなければいけない…」という声が多いです。

うしさん:借り上げ社宅制度はどこが主体となっているのですか?

山田さん:市区町村ですね。月8万2,000円くらいまでの補助金があって、保育園によりますが、自己負担が1万円で残りは保育園が負担しますとか、8万2,000円全額を保育園が出すとか。

うしさん:引越し費用などはどうですか?

山田さん:引越し費用などは、園で出してくれるところもあれば、出してくれないところもあります。

園によってまちまちですね。園の5分圏内であればOKとか、自分の好きなところに住んでもOKとか。

そのあたりは東京都も神奈川県も同じですね。

ほいくのおまもり
東京都と神奈川県の魅力をお伝えしたので、「引越しして転職ってどうなの?」というところも聞いてみましたよ。

引越し × 転職|コンサルタントは地盤も見る!

うしさん:例えば、東京や神奈川は保育士人材不足で、そういった社宅制度とかも充実しているから、地方から出てきやすいというのはありますか?

山田さん:それはありますね。今は地方に住んでいるけれど、保育士の免許を生かして収入を増やしたい、引越しもできるという人は、ぜひ東京都や神奈川県での転職をおすすめしたいですね

社宅制度などの手当、補助を使ってもらえば、地方で働くよりもぐっといい条件で転職できることが多々あります。

私たちコンサルタントに聞いてくだされば、上京に関して色々とお話しできるので、うまく活用してもらいたいですね。

特に地方の方だと、東京都や神奈川県のことは、土地勘がなくてわかりにくいと思います。

うちでは、不動産屋も併せて紹介をしたりしますよ。

地方から出てきた人は、不動産屋も紹介して、内定通知書も一緒に持って、一気に決めちゃう。みたいなこともありますね。

それに今は、保育園が不動産屋と連携していることもあります。

うしさん:そこまでしてくれるんですね!保育園経由だと、しっかりした不動産屋を紹介してもらえそうですね。

上京に関するお話をもう少し聞かせて下さい。

土地勘がないと、引越しと転職を一緒にするって、すごく抵抗があるじゃないですか。

不動産屋を紹介してくれるとか、コンサルタントに聞けばいろいろわかるよ、みたいな話はとてもいいですね。

山田さん:実際、そうやって決まっている方が多くいらっしゃいるんですよ。

以前、新設園で保育士を30人集めたのですが、3割ほどが地方からの応募者でした。

地方の方は、来ていただく前にかなりしっかりヒアリングをして、どこの保育園がいいかというのをピックアップします。

そして気になるエリアを決めたら、ピックアップした園、全てにアポイントを取って回ります。

一つの園だけだと落ちてしまう可能性もあるので、3〜4件を回って、その中で選んでもらうよう、しっかり受かってから帰ってもらう。ということを心がけています。

うしさん:地方から上京して転職、であればそういった工夫は必要ですね。

日を改めていたら、交通費が凄いことになってしまいますから…。

近隣の引越しもありますか?

山田さん:近隣でもありますよ。埼玉から東京とか、東京西側から神奈川とか。

実家を出て、一人暮らしに便乗してという人はけっこういますよね。

ちょうど上京しようと思っていたので、この制度を活用しようと思ったとか。

それと、引越しありきの求人探しというのは非常に多いです。

しかも、引越しOKと言ってくれると転職先から好印象が得られることが多いのです。

ある程度のエリアが決まれば、その中で幅広く選べるので、わりとすごく決まりやすいですし、ご本人たちも探しやすいですね。

うしさん:保育士は実家通いが多いイメージがあったので、少し意外でした。

山田さん:社宅制度がはじまってから、利用したい、一人暮らししたい、という方はすごく増えました。

「転職してその園に慣れてからでも、社宅制度って使えるんですか?」という質問もあるので、「それは大丈夫ですよ」と伝えています。

そういった場合は最初から園長先生と相談して、「こんな希望が出ていますよ」と伝えて進めています。

あと一人暮らしの希望者が増えてきて「2階にしてほしい」「セキュリティがしっかりしているところ」「コンビニが近いところ」という条件提示をしてもらって、そこを探す、といったことも増えました。

うしさん:そこを探す、というのはどういうことですか?

山田さん:「私は物件探しまでやってほしい」という求職者の希望を保育園に伝えるんです。その後は、ご本人の確認を取って、直接、不動産屋が連絡をしてくれます。

何件か物件が送られてくるので「嫌だったら嫌だと言っていいんだよ」「もっと希望の物件がみつかるまで、資料をもらってみたら?」といったアドバイスもしたりします。

引越し先の地域事情がわからないので、「この地域って治安どうですか?」とか「物価どうですか?」とか、聞かれますね。そのあたりもサポートしています。

うしさん:そんなコーディネートをするのですか?すごくありがたいですね。

山田さん:この前いらした方は特徴的でした。ある地方の方なんですが、「地盤の固いところがいい」という条件が入っていて。

地方から来るのに、地盤がやわらかいところは怖いと。若い方なんですけど。

その方とやり取りしてから、数日間は、防災マップをかなり見ましたね。

自然があるところがいいと話していたので「なんでここは嫌なの?」と言ったら「このエリアに大きな地震があったときに危ないと聞くので」と言うから「そこを気にされるのね!」と。

ですので、このエリアではどこが地盤が強いんだろうということを細かく調べて。

うしさん:そこまでやられるんですね…。

山田さん:それはやりますよ。

だって、周りが「え?」と思う条件であっても、ご本人はそこを一番気にされているわけですから。

不安を取り除いてあげるというのが何より大事です。

初めての一人暮らしなので、親御さんも安心して出せるじゃないですか。

うしさん:何を気にされるかって、本当に人それぞれですからね。

その部分に、丁寧に寄り添ってくれるのって、とても心強いことだなと思います。

ほいくのおまもり
地盤の話だけでも「そこまでしてくれるの!?」と驚きましたのですが、コンサルタントがどんなことをしているのか、どんなことを気にして動いてくれるのか?そのあたりを深掘りしてみました。

スマイルSUPPORT保育の『頼れる母』

山田さん:中には、「髪の毛茶色くてもいいですか」とか、「キャラもの(キティちゃん、ミッキーなど)いいですか」とかもありますね。

うしさん:キャラものは、園によっては絶対駄目というところもありますよね。

山田さん:最近増えてきていますよね、キャラものが駄目な保育園は。

ただ、キャラものへの愛がすごく強い方もいらっしゃるんです。

そこが譲れないんだったら「ここはどう?」みたいな感じで提案します。

それに厳しいところだと、靴下も全部色指定があったりするんですよ。

長い髪の毛をネットに入れる、というところもありますから。

ただ、そういう厳しいところは、人がなかなか集まらないですね。

今の若い方の傾向というのは、自分も楽しく、自分も可愛らしくしてやりたいというところが多いので。

保育士さんの募集のために何をすべきかなど、今の保育士さんの希望を考慮できていない園もまだまだあります。

そんなときは、園長先生に、「もうそろそろ時代は変わっていますよ?」「先生、何が一番大事なこと?」と伝えたりして。

うしさん:そこががんじがらめになっていることで、先生の定着率が悪くなったら本末転倒ですよね。

山田さん:だから、園長先生とも相談をしながら、他の園はこういうことを取り入れているよとか、こういうことをやっているよなど、他の保育園のいいところは、参考になりそうなところはドンドン話しています。

うしさん:今のお話だと、けっこう仲良くしていらっしゃる保育園とかもありそうですね。

求職者をご紹介して、その後、しばらくして行ったときに、また顔を合わせるみたいなこともありそうですね。

山田さん:しょっちゅうあります。

オープニングスタッフは、「わあ、みんな知ってる」みたいなところもあるので、顔をだすのが本当に楽しみですし。

何年後かに行き、自分の担当した方が園長に昇格していたりすると、それもうれしいなと思います。

それに、自分が紹介した人が園長になっていれば、また別の求職者もその園に安心して送り出せますし。

うしさん:学校の先生みたいですね。

ほいくのおまもり
↑これ、うしさんが一番刺さったところでもあります。記事の最後に補足しますね〜

山田さん:そうですね。みんな、私の子どもみたいな子たちばかりなので。

心配でしょうがないから、丁寧に関わりたいと思っています。

その分、保育園に対してはしっかりとヒアリングをしてこないと、ピッタリくる求人をご紹介するのは難しいですね。

最近は保護者を保育室に入れないという保育園がけっこう増えてきていますし。

保護者主体というか、保護者が喜ぶため、という考えのもとだとは思うのですが…保護者の負担を減らせることは何でもやるというような。

でも、保育士って、もっと一緒に子どもを育てていきたいという思いがありますよね。

ですので、さっき言っていたような、細かいヒアリングというのは大事にしているかなとは思います。

条件マッチングだけしていても、やはり、ご本人は納得出来ないんですよね。

うしさん:丁寧に見ていくことが大事なんですね。

山田さん:そのとおりですね。保育士にしろ、幼稚園教諭にしろ、方針や中の雰囲気、人間関係はすごく知りたいじゃないですか。

面接前に体験保育ができるところは、やってもらっていますね。

当社は必ず見学も面接も、同行します。

今は保育園を紹介する人材紹介会社がたくさんあります。

でも、保育園を紹介したら一人で見学なり面接なりに行かせているところがほとんどだと思います。

実際に当社に来た求職者で「私はピアノが苦手って伝えていたのに『いや、ピアノはこのくらい、ソナチネまで弾いてもらわなきゃ駄目だ』とか言われて、もう全然違うんですけど…」といった相談もあって。

そうなると「じゃあ、別のところを紹介できるから、一緒に行こう」という感じでお話しを進めると求職者の方は安心して下さいますね。

ほいくのおまもり
そして話は保育園のIT化のお話に…

保育園のIT事情

うしさん:本当に、丁寧に関わられていることがわかります。

さきほど、見学や面接にも同行されているというお話でしたが、最初の面談は電話ですか?

山田さん:最初の面談は電話だけです。ただ、ご本人が希望すれば、会社に来社してもらっての面談もできます。

不安のある方は、履歴書を知らない人に提出したくないというのもあるので。

そこはご本人の希望になるべく沿ってやっていますね。

履歴書一つとっても、字を見たり、お写真を見させていただいたりとかして、その後どういうふうにしようかなというのは考えながら進めたり。

必要に応じて履歴書を全部パソコンで打ち直して対策する、ということもありますね。

ただ、今は手書きじゃなきゃ駄目というふうにはなっていないんです。

昔は保育園の場合、手書きしか受け付けないところも多かったですが、今はパソコンだからダメ、という保育園は全くないですね。

うしさん:そんなに減りました?

山田さん:ものすごく減っています。「手書きが心配だったら、パソコンで全然いいよ」と伝えますし。

今はIT化が進んでいるので、手書きより、iPadですとか。

連絡帳も親御さんにメールやLINEで送信、といったところも徐々に増えてきています。

うしさん:連絡帳をメールやLINEでというのは、株式なんかが多そうですね。社福はどうですか?

山田さん:社福も増えてきています。

でも、やはり、社福のほうが、まだ「できない人は手書きでもいいよ」みたいに言ってくれているところはありますね。

年齢層が高くなると、それが嫌だとか、出来ないとかが多かったりするので。

そこは、「どうしても苦手だから手書きでもいいですか?」と了解を得てから保育園にご紹介するようにしています。

経営者の世代交代が起きていることも、変わってきている理由の一つかな?と思います。

ほいくのおまもり
IT化が急速に進んでいることは本当に意外でした。同時に保育園の求人事情も様変わりしています。それではどうぞ。

こんな人は転職が決まりやすい!

うしさん:いろいろな保育園を見ていらっしゃるので、最後に「こんな人は転職が決まりやすい」という特徴などを教えて下さい。

山田さん:管理職でいえば、30〜40代の若手が活躍されています。

保育士として3〜4年くらいの経験があれば、決まりやすいですね。また新しい環境に柔軟に対応できる人が求められています。

保育士の資格があれば、あまり経験がなくても、転職が決まる人は増えています。

昔はピアノが絶対弾けないとダメ、みたいなのもありましたけど、今はあまりないです。

むしろ、自分が得意なものをちゃんとアピールできる人が重宝されますね。

例えば男性で「ピアノは弾けないけど、ギターは弾けるんです」とかでも全然良くて。

「音楽は全然駄目だけど、体育が得意なんです」といったものでも。

なんでもいいから、一つ、自分をアピールできるものがあるほうが、決まりやすい傾向がありますね。

うしさん:転職回数とかはどうですか? やはり、あまり多すぎるのは良くない?

山田さん:そうですね。でも一概には言えないので、まずは何でも相談して欲しいですね。

それから年度途中で辞めてしまうと次の転職がなかなか難しいことが多いので、年度中は頑張ってほしいなという思いはあります

保育園よりも幼稚園は特に厳しく見られますね、一人担任が多いので。

それから、明るくてハキハキものが言える方は、受かりやすいですね。

年齢を気にされている方なんかもぜひチャレンジしてもらいたいです。

うしさん:とても楽しく、詳しいお話を伺えてよかったです。ありがとうございました。

山田さん:ありがとうございました。皆様からのご応募・ご相談をお待ちしております。

まとめ

今回のインタビュー記事、実ははじめ、会社として力を入れられていること(東京都や神奈川県の求人情報など)を中心にお伺いする予定でした。

なんですが、スマイルSUPPORT保育の山田さんと話せば話すほど、保育士一人ひとりに本当に丁寧に関わっていることをビンビン感じました。

だったらその様子を、そのまま記事にして伝えたい!と思い、この記事が出来上がりました。

一番、ビビっときたのは、山田さんが久しぶりに保育園に行くと、ご自身が担当された方に出会うことがある。というエピソード。

私が卒業した養成校は、比較的先生と生徒の距離が近かったので、実習中や就職したあと、学校の先生が顔を出してくれるととても嬉しかったことを覚えています。

(実習園がきつい園だったりすると、実習中に先生の顔見て、安心して号泣しちゃった。なんて記憶がある人も多いはずです。)

まさか、そんな密度の濃い関わりをしている保育士転職サイトがあるとは思いもよらず、これは絶対に書かなきゃいけない!と思ったんです。

人との縁を大切にしているスマイルSUPPORT保育にしかできない転職活動があると、強く感じています。

とりあえず登録して求人だけ見せてよ、という人にはおすすめしません。

そうではなく、じっくりと話をして、自分を見つめ直して、自分にピッタリの園探しを手伝ってほしい。

そんな風に考えてるあなたには、間違いなく、自信をもっておすすめできるのがスマイルSUPPORT保育です。

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ほいくのおまもり(夫)

サイト管理人夫婦の夫の方。保育士を3年勤めた後、営業や経理、自営業など幅広い仕事をして社会人14年目。異色な人生経験を少しでも役立てたいと思いから、2016年4月にこのサイト立ち上げました。3児の父でミニマリストの読書好きです。好きな言葉はLess is more.

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